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ミスター味っ子

ミスター味っ子


ミスタ−味っ子 1巻〜19巻
講談社

寺沢 大介 (著)

あらすじ

中学生の味吉陽一は、亡き父の残した日乃出食堂を母と一緒に支える。ある日、日本料理界の重鎮、味皇こと村田源二郎が訪れ、そこで陽一の料理の味や創意工夫に驚くことになる。
その後味皇に招かれた陽一は、そこでなすのスパゲティ対決勝負がきっかけとなり、料理人達との美味しい味を求めた勝負に挑戦していくことになる

懐かしく読んでしまった。考えてみれば1986年〜91年連載のグルメ漫画の走りともいえる存在で、非常に大げさな旨さの表現が、あの頃は新鮮だったし、世の中にまだそんなに美味しい物があるのかと思ったことを思い出す。